2026年4月17日(金)に、イースター礼拝が行われました。
イースターとは、イエス・キリストが十字架にかかって亡くなり、3日目によみがえったことをお祝いする日です。
クリスマスとともに、キリスト教徒にとっては大切な日であり、キリスト教会では「復活祭・復活節」とも呼ばれます。
本日の礼拝では、キリストが復活するまでを放送研究部が朗読し、ハンドベルクワイアの演奏もありました。また、宗教主事の前田先生が説教をされました。
普段と異なる雰囲気の中、生徒は静かに耳を傾けていました。
当日の放課後、生徒を代表して高校2年生の生徒が、お花を理事長に渡しに行きました。
